康太のご挨拶「真の自由人」になるために!

ハイパーボヘミアンとは

 

あなたの辿り着きたい幸せは、あなたにしか分からない。

なぜなら、あなたの幸せとはあなたの「本音」だから・・・

 

「本音」なら人はどんな生き方でも幸せに生きられるし、

「不本意」ならいくら社会的に成功していようが、

お金があろうが絶対に幸せに離れません。

 

僕はあなたが真の「本音」を見つけ、

それを実現する手助けをします。

 

というわけで、初めまして!

 

当ブログ管理人の「康太」と申します。

 

この記事では

  • 自己紹介と、僕がこのブログを発足させた理由
  • 僕がいかにして「自由」となり「僕なりの幸福」を見つけたか
  • じゃああなたは、どうすれば「本音で幸せな人生」を送れるか

 

これらについて語っていきますね。

 

「おう、誰やアンタ?」

 

という方もいると思うので、

まず最初に簡単な自己紹介をさせてもらいましょうか。

 

「ハイパーボヘミアン」とは?

まず、このブログのタイトルにもなっている

「ハイパーボヘミアン」についてですが・・・

 

簡単にいえば、

ここで僕らが目指すハイパーボヘミアン(ニューリッチ)とは、

  • 「ただお金や社会的成功を収めているだけが幸せではない」
  • 「必要なだけのお金と時間を稼いで、人生後回しではなく今楽しいことをやって生きよう」

というライフスタイルです。

 

ここはあくまで僕個人の紹介なので、

「ハイパーボヘミアン」についての詳細は、

ぜひ以下の記事を参考にしてください。

「ハイパーボヘミアン」とは? 『週4時間だけ働く』ティモシー・フェリスの次世代人生論

 

管理人:康太って何者?

僕は、現在20代半ば。

「特に目立たない普通の青年」です。

 

いや、「普通」と言ったけど、

むしろ「今の社会」でうまく生きていくには、

少々問題があるかな?というくらいの人間ですね^^;

 

まあ、少なくともあなたが思うイメージの3~4ランクくらいは基本スペックが低い

「凡人未満超ダメ人間以上」

程度だと思ってくれてOKですw

 

生まれも育ちも神戸。

おしゃれな港町として知られますが、

残念ながら僕が生まれたのは神戸でも山の中のへんぴな場所ですw

 

実家は決して金持ちではなく、

エリート一家でも、特別どん底でもない。

 

が、自慢することじゃあないけれど、

「自己否定」「無力感」については

恐らく天下でもなかなか僕に勝る奴はいなかったんじゃないだろうか・・・w

 

どのくらい自己否定が強かったかと言ったら、

 

ドラえもんの「のび太」の苦労っぷりを見て、

4~5歳からすでに「明日は我が身」とばかりに恐怖していたくらいw

 

僕がそこまでひどい状態になったのは、

家庭環境とか、いろいろ理由はあったんだろうけど、

その中でも特に猛烈に僕を縛り、苦しめてきたものがありました。

 

それが、「不本意」な道を強制されてきたということです。

しかもその「不本意」で後悔しまくってきたわけです・・・。

 

社畜時代に気付いた、「何一つ本意で生きていなかった」事実

確かに、僕の人生の中で

評価されたことや褒められたことはゼロではありません。

 

極端にダメなわけでもない・・・

 

でも、一言で言えば僕の人生とは

必ず「不本意」なものだったのです。

 

たとえば僕は小さい頃、

「頭がいい」「勉強好きだろ?」

などと周囲からよく言われてました。

 

でも、僕としては実はそれが「不本意」だった。

 

「いや、むしろ俺は格好よくて強いヒーローになりたいし・・・」

「勉強なんて別に好きじゃない。むしろ本音は遊びたいに決まってるだろ」

「サラリーマンや学者より、漫画家を目指したかったんだけどな・・・」

「本当は囲碁将棋部とか入りたいけど、友達にバカにされるからやめとこう」

 

僕の本心はこんな感じだったのですが、だいたい、

少年期の弱い自分は「不本意ながら」別の道を歩くしかなかった。

 

大学だって、普通の大学でよかったし、

お金もそれほど必要はないと思っていたし、

地位や名誉にも執着がなかったのです。

 

でも、周りの大人は違います。

 

「大志を抱け!」

「もっと欲張れ!」

「いい大学に行け!」

「そんなのは俺の子じゃない!」

 

・・・結局僕は、いつも周りの声に押されて

「不本意」な道を歩んできたのです。

 

クソな真面目な親や荒んだ家庭環境の中で、

真面目にやっていれば報われると信じ込まされ、

優等生を演じて周りからインキャとか馬鹿にされても頑張った僕。

 

が、僕は中学、高校と上がっていくにつれ、

あることに気が付いていた。

 

不本意な「真面目優等生」を演じた結果、時代から取り残された

今の社会で圧倒的強者なのは、

「オラオラ系」と「ウェーイ系」。

 

平成時代とは、

古き良き日本的な人ではなく、

チャラ男と自己主張の強いやつが支配する、

「世紀末」的な世界だったのだ。

 

僕のような「真面目君」が評価される時代はとっくに終わっていて、

むしろ「真面目君」はインキャだのつまらないだのバカにされる時代。

 

その中で、確実に僕は違和感を感じていました。

 

「今、歩んでいる道は果たして報われるのだろうか・・・?」

 

うん、答えから言うと、

そのままで報われることはなかったのです。

 

人に好かれ、評価されるのは

「明るい」「強気な」人ばかり。

 

就活でも同じ。

変にまじめで正直な奴より、

嘘とハッタリはうまくて、

人の心を掴みやすい人が強い。

 

僕の真面目さや我慢強さは、

何の役にも立たなかったのです。

なんだよこの浦島太郎状態。

 

一方親は、

「資格がないからだ!」

「部活をやっていないからだ!」

などと、有難くも的外れなアドバイスをくれるばかり。

 

いや、そこじゃない。

何か根本的な時代や価値観が追いついてない・・・

 

そこが僕のダメな理由だと考えたわけです。

 

不本意な明るい系キャラを演じた結果、また自己否定に・・・

だから、僕が最初に行おうとしたことは、

「オラオラ系やウェーイ系の真似をして、明るく野心的な人になればうまくいく!」

という考えのもとに「変身」することです。

 

自己啓発で言われるような、

「自分を完全に破壊して変えろ!」

みたいなね。高校デビュー的なアレ。

 

うん、真似してみようとはしたよ。

 

柄にもないバイトとか、

ウェーイ系な友人や飲みに敢えて

身を置いてみたり・・・

 

でも残念ながら、結論から言うと大失敗。

 

楽しいふりをしてても内心は全然楽しくない。

ただ気疲れして終わったわけです。

 

ダメだ、こういうキャラは演じきれない。

 

だから結局、指をくわえて彼ら

「自然体でそういうキャラでいられる連中」

を見ているしかなかったわけです。

 

そんなこんなで、「陽キャラ」の真似しようとすればするほど、

僕は逆に「自己否定」と「無力感」に襲われ、

ますます「コンプレックス」の強い人間になっただけだった。

 

どうして明るくなれないんだ、自分だけ。

明るくないやつがダメだ、彼らのようになれなければだめだ。

そうなれない自分はやっぱりクズなんだ、ダメなんだ・・・

 

もう自分を「弱者」と信じて疑わなくなったのです。

 

今思うと、

これが失敗した理由もはっきりしていますが、

それは後で順に語っていきます。

 

諦めの悪い僕が気付いた、「本音」

でも、

僕は諦めだけは悪かった。

 

このまま損ばかりする人生は嫌だ!

ゴッホみたいに死んでから評価されるのなんか何の幸せがあるんだよ。

心の底では、無意識に「人生そのものを諦めてはいなかった」と思う。

 

そんな僕が一種の「覚醒」をしたのは、

やはり「ブラック企業」に捕まったことが

一つのきっかけにはなっていると思います。

 

まあ、詳しくはそのうち書きますが、

なかなか違法労働行為も平然と行うわ、

市や県と癒着してその不正を隠ぺいするようなブラックです。

 

でも、その職場で一生懸命働いてる人、

いくら労働環境がクソでも辞めない人を見て、

ある時にふと「自分と周りの差に気付いた」のです。

 

「彼らは少なくとも、本音でこの仕事を選んでる」

「でも自分は、会社どころか業種までも妥協of妥協で選んできた」

 

さらに、その瞬間今までの人生全部が基本的に

「本音じゃない」ということに気付いたんです。

 

僕が成功できないのは時代の強者になっていないからだ。

僕が幸せを感じられず、弱い人間になったのは周囲の環境のせいだ。

 

そう思っていた。

 

でも、実はそうじゃないのでは?

 

僕には結局「自分の本音」に向けて、

一生懸命生きてこなかったんじゃないか?

 

僕の本当に好きなことや得意なこと・・・

これらは最終的にどうだったか。

 

それをある時思い返してみました。

 

図画工作

⇒得意だし好きだったが、親や周囲に否定されたことがトラウマになって、また、親や学校が評価する科目は「5教科」であり、図工なんてできても全く相手にされないんだと子供ながらに思っていた

 

漫画

⇒めっちゃハマってた。しかし、親から「バカみたい」「食っていけない」とこき下ろされたあげく、しだいに完全に意欲が消滅。まず、誰にも見せたくないという恐怖があった時点で色々詰んでたと思う。

 

ゲーム

⇒親がゲーム反対派。厳しい時間制限や管理下に置かれ、なかなか遊べなかった。スネ夫が自慢してるの指をくわえて見るしかないのび太の如く、猛烈なコンプレックスのもとになっている。

 

とにかく僕の好きなものというのは、

必ずと言っていいほど否定を受け続けてきたわけですね。

 

でも、今の時代を考えてみてください。

 

  • ツイッターやブログ・動画で上げた工作やゲーム実況は何百万という収益を生み出し、
  • 今やトップゲーマーは下手なスポーツ選手以上の年収をあっという間に稼ぎだし、
  • 野良漫画家がバンバンアニメ化や商業化を果たす。(「ワンパンマン」はマジで面白い経緯なので是非調べてみて!)

 

ああ、これはひどい。

 

もし、

あの時もう少し本気で漫画を描いてたら、

ゲーマーとしての道を究めていたら、

図工を極めて職人レベルまで磨いていたら・・・

 

気が付けば僕は、何もかも失っていた

「無気力で取り柄もない凡人」になり果てていた。

 

「僕の人生はいつも本音を否定され、妥協してきた」

 

これが、僕の今まで歩んできた人生の全貌だったのです。

 

周りの影響は、正直あるでしょう。

 

でもそれ以上に、僕自身が、

「自分の本音を生きる」ことを諦め、

避け続けてきたことに気付いたのです。

 

だから僕は「不本意」から脱して「本音のために」生きると決めた

そのことに気付いた瞬間、

僕の中で何かが吹っ切れました。

 

「本音ではないことを無理やりやってばかりだった」

これこそが、僕の苦しみだったのです。

 

そこで、僕の人生に最大の転機が訪れます。

 

それが、

ネットビジネスとの出会いでした。

⇒康太のネットビジネスサバイバル

 

ネットビジネスで、

自由に好きなことをして暮らしているやつらがいる。

 

それは、

僕が本当に理想としていた生き方に限りなく近いものだったのです。

 

ですが、調べれば調べるほど

「ネットビジネスは詐欺だ!」

「ネットビジネスは虚職だ!」

というネガティブな話も出てくる。

 

まるで、

僕が興味を持ったものを片っ端から否定してきた親や周囲のように。

 

でも、今回の僕は逃げませんでした。

 

自分の「本音」と真っ向から向き合い、

「リスク承知でネットビジネスをやりきる」

ということを初めて自分で決めたのです。

 

少なくとも、

「本音」から遠ざかることばかりを「安定だから」「時代がそうだから」

という理由で「嫌々やってきた」今までとは違い、

 

「この道(ネットビジネス)なら少なくとも自分の本音に近づける」

というのを信じていたので、挑戦したのです。

 

ネットビジネスの世界で成功して、皮肉にもリアル人生も「めちゃくちゃ楽しい」ものに変わった。

僕がネットビジネスに参入して、

成功までの経緯がどうだったかという話は

以下の記事で詳しく述べています。

⇒完全後発だった康太のネットビジネスサバイバル

 

ただ、僕がここまで変われたのは、

僕がネットビジネスに挑戦する中で出会った

多くの人達の存在がとても大きかったと思います。

 

僕にネットビジネスの基礎を教えてくれた第一の師匠:福田さん、

 

そして僕の「本質」「本質」を見つけて、

「強みを伸ばす」「弱みを捨てる」ことを教えてくれた地雷屋さん、

そしてピースフールズの皆さん。

 

僕のコンサル生やビジネス塾の同門生たち・・・

 

ネットというと、直接人と関わらない

アンダーグラウンドな世界だと思いがちですが、

それは正しくありません。

 

ビジネスである以上人と人のやり取りであり、

その気になれば人間的にも大きく成長ができます。

 

実際僕は、ブラック企業で働いていた頃や、

嫌々で就活をしていた大学生時代に比べ、

明らかにビジネス感覚サービス感覚

コミュニケーション能力も磨かれたと思います。

 

そして、自分の強みや弱み、

逆にどこを誰かの役に立てられるかも。

 

リアル友人やセミナーでの繋がり、

一緒に北海道へ合宿に行ったり、

東京と関西のデュアルライフを送ったり・・・

 

全て、ネットビジネスを始めなければありえなかったものでしょう。

 

 

よく、

「社会人経験をしなければネットビジネスはやるべきではない!」

という社会人経験信奉主義者のおじさんたちがいます。

 

ですが、

誰がどこで人間性やスキルを磨くかなんて

ぶっちゃけその人次第ではないでしょうか?

 

ネットビジネス系の人でも、

そのへんのダメな会社よりよほどしっかりした

ビジネスマナーや心配りができる人がいるし、

逆に「この歳でこの程度の器量か」と思うような人も

リアルビジネスを見ていて大勢います。

 

逆に僕は、会社では全くもって

「成長の意欲」「希望」も見いだせなかったし、

色々社会人として終わっていたと思っています。

 

要は、成長の場所なんて人ぞれぞれ。

 

植物の中にも日向でないと芽が出ないもの、

逆に日陰じゃないと芽が出ないものもあります。

 

僕にも、あなたにも、

彼らにも、それぞれに適した環境と

居場所があるだけなのです。

 

そのカギこそが、僕らの「本音」なのです。

 

本音に正直になったことで、「マイナス」だった僕の人生は激変した

そして僕はそれに気づいた瞬間、

僕は自分の人生観やビジネス観もガラッと変わりました。

 

自分を「インキャ」だと思い、

社会になじめない自分を「クズ」と思い、

「ダメな自分の最後の手段」だったネットビジネスは、

 

自分の強みや特徴を把握し、自己を肯定し、

自分のスキルや特徴をありのまま受け入れてくれる人と仲良くなり、

自分の人生を豊かにしてくれる「転機」となってくれたのです。

 

そして、今の僕。

 

思い返せば紆余曲折はありました。

挫折しかけた経験もありました。

 

しかし、

「現在ネットビジネスだけで生計を立て、スローライフを謳歌している」

「本当のハイパーボヘミアンを目指し、人生を楽しむことを追求している」

1年ほどで、そういう人生に変わっていきました。

 

そしてそれは、

「自分の本音で目指していた形」に、

まだまだ「完全にはなれない」にしても、

「確実に近づいて行ける道」だったのです。

 

そして、それは僕が

「本音に正直になろう!」と決意してネットビジネスを始めた、

あの社畜時代がすべての始まりだったのです。

 

「社会のレールから外れる」、大いに結構!むしろ本音に向かう道なら、外れまくりましょう。

僕は今、多くの人のように

「特定の会社で雇われ、労働をしている」

という生活は一切送っていません。

 

  • 朝は6時に起きるけど、それは朝活と健康のため
  • 朝はスムージーを飲んでナッツを食い、PC片手に出かけるor二度寝
  • 電車の中では周りがスマホに熱中する中、一人『株投資』の分厚い本を読んでる
  • 朝の作業が終わったら、三宮や近所に出かけて運動や作業、またはショッピング
  • 女性客しかいない定食屋で、健康メニューを食べて自己満足に浸る
  • 思い付きで東京に8泊して、勉強会やセミナーに参加するついでに浅草観光
  • 家ではイラストや漫画、その他創作活動に熱中。テレビ大嫌いで置いてない
  • 音楽を聴いたり、動画を観たりしながら23時くらいには寝る

 

こういう「思うがまま」「気ままな」暮らしを送っています。

 

これを「不安定」とかいう人もいるけど、

僕は少なくとも自分の人生の主導権を、

マジで生まれて初めてじゃないかと思うくらい、

ようやく「握る」ことができたのです。

 

この喜びは、何にも勝るものでした。

 

自分の起業スキルがあれば、

はっきり言って信頼もしていない誰かさんに

命綱を握られるよりははるかに安定だし、安心ですし。

 

何より、

自分の意志で自分の時間をコントロールできる。

 

最近は、昔捨てたゲームや工作系の趣味も

どんどん復活させてきています。

 

ネットで発信する力もついたわけですし、

その気になったらそっち系のブログも作るかも。

 

なんだか、今になって

「昔失ったもの」をどんどん

取り戻していっているような・・・

 

ほんの数年前までは自分がこうなるとは夢にも思っていなかった。

 

何はともあれ僕はようやく

「本音」というものこそが、

本当の幸せに近づく道だという答えを出せたのです。

 

僕は正直それまで、

「世間で今輝いてる連中の真似を出来ないから幸せになれない」

と思っていました。

 

要は「レールに乗れること=幸せ」と勘違いをしていました。

 

確かに今の世の中は、

「レールに乗れない人間」に厳しい。

 

小さな失敗や、挫折にも厳しいし、

一度レールに乗りそこなった人間には

「負け犬」の烙印が押される。

 

だからみんな不本意でも「レール」に乗るしかない。

 

でも、僕は思う。

いくら世間的には成功でも、

本人にとって不本意なら本当の意味での充実や幸福感はない。

 

いくら世間にバカにされようと、しんどそうな人生でも、

本人の意志であれば充実感や幸福感は得られるはずなのではないか。

 

その一環として取り組んだのがネットビジネスだったわけですが、

やっぱり僕の仮説はある程度当たっていると、少しずつですが確証が得られてきています。

⇒「幸せとは」について真面目に考えてみた

 

僕らが幸せになるためには

「その道が、本音で歩みたいものかどうか」

というのがすごく大事だと僕は思うのです。

 

今では、僕自身の経験や、多くの人脈、

多くのコンサル生との交流を通して、

「世間的にはダメ人間や凡人とされる人が、いかに「幸せかつ自由」に生きるか」

「不本意ではなく、本音を大事にして幸せに生きる方法」

ということを探求し、情報発信を行っています。

 

これだけははっきり言おう。

 

今、

これを読んでいるあなたの状況や意志はどうあれ、

どんな人間でも幸せを掴むことは「可能」なのです。

 

僕にとって、

そのきっかけになったのはネットビジネスでした。

 

もし、

僕の知識や経験があなたの糧になるのであれば、

それは僕にとってもこの上ない喜びです。

 

もし、僕の理念に共感してもらえるのであれば、

あなたも「本音で生きられる」世界を一緒に目指してみませんか?

 

その手段としてのネットビジネスなら、

僕は色々な知識やノウハウをあなたに提供できます。

 

あなただけの「幸せ」を掴むために

最後に、伝えたいこと・・・

 

それは、たとえあなたが今、

「自分はダメだ」と思っていて、

人生終わったと思っていても、

「まあ、人生、案外なんとかなるよ」

ということです。

 

人生は、

生きてさえいればいくらでもやり直しがききますし、

たまたま今までの環境では芽が出なかっただけかも知れない。

 

だから、

「人生そのものをあきらめる」という状態にはならず、

「幸せに生きるという意志」だけは是非持ち続けてください!

 

そしてあわよくば、

「自分が本音で目指したい生き方は?」

「じゃあその手段として何をすればいいか?」

ぜひあなたの手で探り当ててください。

 

その手助けであれば僕はいくらでも力になります^^

 

そういうわけで、今回は僕、康太の自己紹介でした^^

 

P.S

このブログは、ネットビジネス初心者も、

お金もない、心も荒んでる、マイナス状態の人も大歓迎です。

 

もう成功してる人も全然歓迎ですが、

 

特に自分にコンプレックスがあったり、

真面目にやってただけなのに浦島太郎状態で

周囲の時代の変化に取り残されてしまったり、

自分の本音をまた探し直したい人だったり、

そういう人には特に思い入れがあります。

「真面目過ぎて、自分の本音を抑えて生きてきた」

という人は特にです。

 

ビジネスをただ教えるだけではなく、

そういう人に元気になってもらえるように

情報発信していけたらいいと思っていますので、

どうぞよろしくお願いいたします。

 

次は、

別記事でさらに僕の考えを深堀りしていますのでそちらもどうぞ。

ネットビジネスで「不本意な道」に外れないために知って欲しいこと

 

まずは先立つもの・・・としてネットビジネスを知りたい方

僕が脱サラを成し遂げたノウハウを知る

ネットビジネス完全網羅マニュアル

お金ってそもそも何なのか?お金に好かれるって何よ?

 

↓康太の「幸福論」の基礎をもっと知る

康太が基礎にする考え①「ティモシー=フェリスのハイパーボヘミアン」

康太が基礎にする考え②「世界一貧乏な大統領・ホセ=ムヒカ」の思想

康太が基礎にする考え③「ピースフールズ代表・高井将人さん」の思想

 

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ネット業界について、世の中の発信者は極論だらけ。

●「情報発信は詐欺ばかりだからやるべきでない!」

●「どんな黒いことをしてでも稼ぐのが勝者!」

 

ネットを眺めていると、ネットビジネスを勧める者も叩く者も、上のような極論ばかりです。

公平な立場で僕ら後発者に「ネットビジネスの実像」を正しく教えてくれる人がいません。

 

でも、僕らに必要な情報とは、

「光も闇も知ったうえで、それでもネットビジネスの世界を歩んでいける知識」

のはずです。

 

このブログの管理人、「ザ・ニート神父」は、このネット業界にあってかなり数奇な経歴をたどっています。

  • 右も左も分からないド初心者(情弱)としての立場
  • 最悪感まみれな「情弱狩り」を強いられた立場
  • ネットビジネス成功者の立場と、挫折経験者の立場
  • スクールやコミュニティをさまよって300万溶かした立場
  • 自分の行動力や(黒さに耐える)精神力に限界を感じた立場

 

僕がこれまでしてきた経験とは、まさに希望も不安も入り混じったネットビジネス業界の「縮図」です。

 

恐らく、初心者に寄り添いつつも、稼ぐこともやっていかなければならない。そういう視点で「ネットビジネス業界」を本音で語ることができる人は、僕以外いないでしょう。

 

そんな僕が最終的に辿り着いた「本当に不安やメンタルの犠牲なく稼げるネットビジネス」を、あなたにシェアしたいと思います。

 

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