The million writing(ミリオンライティング)が想像以上に良かった!特典つきレビュー

 

 

「Million writing [Grammar]~文法とコピーライティング~」も登場!

6・27追記

ミリオンライティングの最新版として、「文法」レベルからコピーライティングを紐解き、より具体的に成約する文章を書くための「ミリオンライティングGrammar」が登場しました。

特典も同じものを付けますので、ミリオンライティングシリーズの最新版に興味があれば是非どうぞ。

>>ミリオンライティング Grammar 特典付きリンク

 

康太です。

 

今日は、

「以前から名前は聞いてたんだけど、いざ買ってみて想像以上に良かった」

というライティング教材があったのでレビューしたいと思います。

 

「顔出ししないコピーライター(顔出ししなさすぎるせいで実在すら疑われてる)」である「宇崎恵吾」さんの

「The million writing(ザ・ミリオンライティング)」

という教材です。

なんせ、いろんな人が紹介している商材なので、へそ曲がりの僕は最初批判的に読む気満々で買ってみました。

どうせアフィリ報酬も安い(笑)商材だし、ダメならアクセス源にくらいはなってもらおうってことでね。

僕は、最近「コピーライティング」についてはかなり独特な見解とテクニックを身に付けつつあります。

自慢じゃないけど、僕は今のメルマガでの商品成約率(数万)が3~4割(業界では5%~10%あればいい方)を超えているし、それまでにいろんな人からいろんなライティングを教わってきているのでそこそこ見る目はあるつもりです。

僕の中では若干黒歴史時代のことですが、たとえばあるASPの情報商材を売ってた時は、マジでメルマガも使わずブログオンリーでこの実績を出してました。

(+別ASPで王道商材を月4~5本売って5万くらい。)

 

 

「ブログだけの集客と販売」でかつメルマガも使わずこの実績は相当のもんですし、師匠も割と驚いていたかな。

だから、生半可なライティング教材では紹介しようとも思わない。

その僕からまず敢えて言いますと・・・

いやぁ、普通によかった。

読んでて「ほー!」となることが多かった

 

結構前の商材だけど、時代的にダメになる不安もない内容といえます。

約4000円で買ったんだけど、この内容なら1万円でも僕は損したとは思わないかな。

読んでみて初めて「ああ、師匠から教わったことまんまだった!」と判明した感じというか、僕の師匠たちはみんな「ミリオンライティング」で学んでいたわけです。

 

ちょっと逸れたので話を戻しますが。

ミリオンライティング・・・というかコピーライティング系の商材というのは、言ってみれば「セールス」「煽り」を効率的に行う文章術を学ぶための商材なんだけど、煽りだけだったら僕は普通に切ってました。

本質ではない「小手先の煽りテク」だけいくら増やしても、決して売り上げにはならないので。

僕の、今の時代に合わせたセールス(コピー)ライティング理論というのは「セールスをセールスに見せない、煽らない」ことなのです。

でも、ミリオンライティングは読んでみると「煽りに頼らない」部分もめちゃくちゃ多くて。

今の僕のクリーン戦略に非常に近い部分も多いんですよ。

なんだったら、僕のアフィリ実践企画の指定教科書にしてもいいんじゃないかというくらいには今でも全然通用しますね。

なので、今回は「おすすめ商材」として紹介していこうと思います。

「アフィリエイト」で最も成果に直結する「セールス記事」に悩む人にお勧めしたい商品

さて・・・これは僕が一番最初にアフィリ塾で教わったことなんですが。

アフィリブログで一番大事な記事とは「売り記事=おすすめ商品のレビュー記事」です。

なぜなら、すべてのアクセスは「キャッシュポイント」への誘導のためにあるのであり、すべての記事の誘導先として最初に「ゴール」を作らねばならないから。

僕はそれを最初教わり、ずーっとそれを守ってきたつもりです。

・・・そしてその「売り記事」が「あまりにダメダメ」だと、そのブログの収益は上がりません。

底の抜けたバケツの如くね。

 

僕も色んな商材を紹介し、アフィリサイトを作ってても結構経験ありますからね。

アクセスはあるし、商品も紹介しまくってるのに全然売れないってパターン。

もう嫌ほど経験してます。

 

で、その原因は、売り記事(推し商品の紹介)が全然魅力的じゃない。

つまり、「セールスライティングがダメ」に尽きるんですよ。

 

「クリック広告型ではなく、成約型の高単価アフィリを目指す」

つまり僕の信条である

「高単価で殴れば、集客が少なかろうとすべてが解決する」

という脳筋型アフィリ戦略を成功させるには、まずセールスライティングができなきゃどうしようもないわけです。

 

ミリオンライティングは「具体的な実践手順」ではなく「理論寄り」の内容です。

しかし、「ブログも書いたし商品も紹介してるけど売れない」という段階の人・・・たとえばかつて「記事は書いたけどなかなか売れなかった初心者時代の僕」にも、ぶっちゃけかなり即効性がある内容だったと思います

当時はミリオンライティングを持ってなかったんですが、その段階の僕がこれを読めば「ああ、ここが足りないのね」と記事を修正していくことができたはず。

だって、師匠からもらったアドバイスまんまのこと・・・

すなわち、

「商品が売れない原因、逆にどのような要素を付け加えれば売れるか」

という原因・修正方法がこのミリオンライティングに全部書いてある。

 

これは経験がないと分からないかもですが、マジで一文付け加える、言い回し変えるとかだけで「急に」商品が売れ出すことってあるんですよ。

忘れもしない、僕が初めて師匠から商品のセールス記事を添削してもらった時のこと・・・。

当時、一応売り記事を完成させてみたんだけど、当然ながら初心者の僕はまだ成約ゼロ。

書いて一カ月してもなかなか売れない。

そこで師匠にその記事を見せてみたところ、師匠は言いました。

「この記事には、具体的に〇〇の目安や〇〇までのxxの目安が足りませんね!そこは読者が疑問に思う部分なので付け足しましょう!」

 

で、冗談みたいな話がここから。

・・・その直後、師匠に指摘されたまんまの部分について、購入検討中の読者さんからお問い合わせがあったんですよ。

まさに今付け足せって言われた部分。

師匠が僕を騙すための自演か何かかと思うほどドンピシャなお問い合わせでした。

もちろん、僕は慌てふためいてその要素を大急ぎで準備し、メールにまとめて読者さんに伝えました。

・・・そしたら、読者さんはその情報で完全に納得してくれて、ついに購入に至ったのでした。

それが僕の初成約。

そりゃあ、毎日ブラック会社で疲弊していた憂鬱な気分も吹っ飛ぶほどに喜びましたね(笑)まあ会社で仕事してるとまたすぐ元に戻ったんだけど

まさに、これまで全然売れなかった原因は「売り記事」の不備。

で、その不備を「たった一文」潰した瞬間、このように、「成約」が出たのですから、いかに「売り記事」を大事に書かなければならないか僕は身に染みて分かりました。

 

そして、そんな師匠の的確なアドバイスの秘訣を聞いたところ、この「ミリオンライティング」にその起源があったということを知ったのは、まだまだ先のこと・・・

 

このように、今回紹介する「ミリオンライティング」は、

「ブログはある、アクセスもある、でも商品を紹介しても売れない・・・」

という状態なら、即効性もある内容だったんですよね。

 

ただ、一点僕が思ったのは

「ミリオンライティングは、その真価をちゃんと理解して読まないと思わぬ落とし穴があるな」

ということです。

その誤読の原因は・・・まあ、あんまこういうことは言いたくないんですけど・・・

このミリオンライティング、後でも愚痴りますがいい加減にレビューしてる人多すぎ。はっきり言って論外なレベル。

 

なので、僕は僕なりに読んで、自分の経験と合わせた結果として、

  • 「ミリオンライティングの正しい読み方」

を語っていこうと思います。

The million writing(ザ・ミリオンライティング)の評判と本音レビュー

備考:アフィリ報酬¥1,990

The million writing(ザ・ミリオンライティング)はどんな教材?

宇崎さんの

「The million writing(ザ・ミリオンライティング)」

を僕なりに簡潔に言えば、

「売れるコピーライティング」

の書き方を解説している商材となります。

ただし、決して「煽って売るだけにとどまる商材じゃない」ですので、そこは誤解されぬように。

先ほども言ったように、この商材を手に取って速攻でメリットがあると感じられるのは、

「高額商品をアフィリエイトするためのセールス・レビュー記事を書きたい状態の僕」

あるいは、

「独自企画などを売るためにセールスレターを書きたい僕」

でした。

 

でも、もし僕が、

「まだ売るものも決まってない、何のビジネスをやるかも決まってない初心者です」

「ブログでも、商品を推さない(クリック広告)タイプのやりかたをしたい」

という場合、この商材の「ありがたみ」は分からなったかも知れません。

 

というか、そもそも僕は「ブログ書き始めの初心者がいきなりセールスライティングを学ぶ」というのはちょっとどうかなと思うんですよね。

まだ文章慣れしてない初心者の頃だったらむしろ、下手にセールスライティングやコピーライティングを学んでいたら自滅していた可能性が大きいかも知れないと思ったんですよ。

どういうことか、より詳しく言うと。

「ミリオンライティングが役立った僕」というのは、基礎的な文章力が既にそこそこあり、記事を書いたことがあるアフィリ初心者という状態だったわけです。

ようは、「商品をプッシュするためのスパイス」がちょうど必要な段階だったから、ミリオンライティングで「セールスライティング」を学ぶことは役に立ちました。

でももし僕が「セールスライティングはまだ早いレベル」の、

  • 「そもそもアフィリをするかも、何をするかも把握してない初心者」
  • 「ブログすら自分で書いたことのない初心者」

等だったなら、ミリオンライティングを活かすことは難しかっただろうなと思います。

・・・とまあ以上、ミリオンライティングって確かに良い教材なんだけど、ちょっと扱いが難しいなとも感じましたね。

 

「煽って売る」だけじゃない「本質」を語ったミリオンライティング

「いい加減な」高評価レビューが多かったからこそ疑っていたミリオンライティング

さて、先ほど「分かってないレビューが多い」みたいな話をしたんですが。

ちょっとそっちにも改めて触れましょうか。

 

今回買ったミリオンライティングなのですが実は僕、

買う前は割とこの商材を批判的に見ていたんですよね。

 

僕がなぜセールスライティングを文章初心者に学ばせるのが「危険」と思っているかの理由にも関わるんだけど。

商材というか、「コピーライティング」という概念自体の問題ですかね。

 

そもそもです。

「コピーライティング」とはあくまで「煽る」ための文章技術という側面が強いんですよ。

恋愛で言えば、告白の方法論。

 

それ以前の交際の仕方とか、デートで培った「信頼」を消費するアクションなんですよ。セールスも告白も。

よーするに、いざという時セールスして本当に売れる人というのは、煽るより先に信頼を重ねている人なんです。

 

だから、僕は決してコピーライティング万能主義じゃないし、宇崎さんやその師匠の系統に対しても一種の偏見というか、

「古典的な”煽って買わせる”ための薄っぺらいノウハウしか書かれてないんじゃないか」

と思ってしまっていたんですよ。

 

もし、その予想通りミリオンライティングがそういう「煽り」偏重型のノウハウであれば、速攻おすすめしないリストにぶち込むつもりで読んでいました。

なんか、この商材を勧めてるサイトは簡単にみんな「コピーライティング」とか言いますけどね。

 

煽りやコピーライティングは、扱いが結構難しいんですよ。

特に初心者ほど。

むしろ自爆にすらなりかねない。

 

コピーライティング偏重な文章というのはどうなるかと言いますと、

「支離滅裂なのに煽ることはいっちょ前な最悪な文章」

・・・という、売れるどころか相手に不快感を与えるだけになりかねません。

基本的な「伝わる文章」すら書けない人が煽りと行動心理だけ学んで文書にぶち込んでも、料理ベタな人が作ったヘドロみたいなスープに大量の激辛スパイスを入れるがごとく、

  • 意味が分からないし誰に何言ってるかも分かんない
  • そもそもこいつに共感もしてないし文章を信頼もしてない
  • でもなんか厚かましく、煽るだけ煽ってくるうざい文章

 

になってしまうのです。

 

実際、僕自身がミリオンライティングを買う前も、

「本当に買って読んだのだろうか、下手したら読んですらいないんじゃないかというような曖昧な賞賛レビュー」

ばかりだったのがだいぶ引っ掛かっていました。

 

検索上位でこの商材を賞賛しているのはまさに、

「ただおすすめだの、すげぇだの、行動しないと損するとかを連呼して煽ってくるだけで、中身がどういいのか全然わかんない記事」

ばっかりなんですよ。

 

もう、僕がさっき言ったコピーライティングの小手先の技術「だけ」をぶち込んだダメな文章の弊害がもろに出ていたわけです。

 

「内容をしっかり読んでもこの程度のレビュー記事ばかり」

であるなら、そりゃあミリオンライティングの底も知れるだろうなーと僕は思っていました。

 

でも、実際買って読んでみたら・・・

 

いい意味での驚きと同時に、怒りすら湧いてきますね。

ミリオンライティングをレビューしてる人たちが、いかにミリオンライティングの中身をちゃんと読んでいないかを。理解できていないかを。それを思うと怒りも湧いてきますよ。

 

「煽り」だけに留まらない「本質的な文章の書き方」こそがミリオンライティングの魅力!

僕がミリオンライティングを最も評価している点は、文字通りセールスライティング「しか」語っていない「売り込む・煽る」だけの商材ではないところ。

 

この教材は、ただの「煽って売りつけるためのライティング技術」にとどまらない「ライティングの本質」をベースに作られた、非常に優秀なコピーライティング=セールス文の教材です。

 

書いてあることは至極クリーンで本質的。初心者にも真っ先に知って欲しいことばかり。

 

個人的に是非ライティング初心者に叩き込んで欲しいのが「最初の序章~一章」。

ここを読んだことで、僕のミリオンライティングへの評価・・・というか一種の偏見が、完全にひっくり返りました。

 

ミリオンライティングにある宇崎さんのコピーライティング論は、

「ただ情弱層を煽れるワードを適当に詰め込んで煽る」

だけのよくあるダメなライティング商材では決してありません。

 

「誰に何を伝えるか、〇〇を持たせ」

「まず、xxxxxxを読者に伝えることができる文章を書き」

「その範囲で効果的に自分の売り込みたいものを伝えていく」

 

というように、、

「しっかりしたライティング力を土台に、適度に煽りやセールスをかけていく」

というのが一貫したミリオンライティングのスタンスだったのです。

 

扱いを間違えば自滅行為になる「セールスライティング」の商材でありながら、「これは勧めていい」と僕が思った理由は、まさにこのあたりの内容が「ガチの本質」を語っているからです。

 

最初の数章を丸々割くくらい、ライティングの「基礎」を大事にしてる。

常識的なレベルで言えば、

「主語をはっきり書け」

とか、

「話し言葉でもいいから相手に伝わるように書け」

とか、一見くだらないこともすごく丁寧に書いてる。

 

で、逆に↑のような要素について

「基本的な内容しか書かれてない!小学生の教科書だ!」

みたいな批判をしてる人もいましたが。

でも、実は多くの人がおろそかにしてるんだけど。

 

でも要はこれ、

「まず最低限伝わる文章を書くことがいかに基礎として大事か」

・・・というのをしっかりミリオンライティングは語ってくれてるのだと、むしろ僕はそう理解しました。

 

基本的な「読みやすさ」って死ぬほどコピーライティングでは大事ですからね。

下手すりゃ売り込みのテクニック自体よりも、読みやすさの方が断然重要なんじゃないかレベル。

 

逆に僕は「基本的」な部分を重視してるってことに好感を持ちました。

 

「基本的なライティングのことが書かれてる」

・・・だからといって=「内容が小学生」とかいうのは、ちょっと短絡的です。

 

そもそも、作者の宇崎さんって「不要なことは書かない」と言ってるわけです。

その宇崎さんが、なぜ「敢えて」「小学生レベルの気を」を書いてるのか、そこを読み取らないとダメだと思うわけです。

 

僕なりの言葉で言えば、ミリオンライティングは「細かいセールス手法」だけではなく

「売り込みをするまでの前提条件と下準備」

をめちゃくちゃ重視してる。

売り込むばかりがセールスライティングではない。もっと根本がある。

うわべの具体的なテクニックじゃなくて、煽りだけに頼らなくていいように「文章の本質的な部分」を重視しているのが「ミリオンライティング」の真価・・・宇崎さんは、そういうことを伝えたいんじゃないかなと僕は思うわけです。

 

「下準備が大事」というのはやっぱり、僕の経験上も納得することが多いです。

一記事でも、何十通のステップメールでもそれは変わりませんが、

大事なのは「最後のひと押し=具体的なセールス」ではなく、そこまででいかに情報を読者に与え、納得させておくかだったんですよね。

批判する人は、セールスの具体的なテクニック集を期待したんでしょうけど、僕は逆にそういうのを数だけ学んでも逆に「決して売れるようにはならない」とバッサリ言い切れます。

セールス・煽りテクニックの種類と手法にだけ異常に詳しくなったところで、そもそも信用を高められない、読まれない文章しか書けないのでは何の意味もありませんし、それでは商品を売ることもできないのです。

だから、宇崎さんのコピーライティングノウハウにおいて「煽り」の部分はほんの調味料程度。

 

もちろん具体例は書かれていますが、

「同じ意味の文章でもこの言葉の順番を入れ替えるだけで読者の注目する単語が変わる」

みたいな、そういう細かい部分で丁寧に文章全体の質を上げていこう、という話がすごく多いんです。

 

逆に言えば、煽ったり行動を促す強い言葉とか、セールス手法の四十八手的なのを期待する人ならミリオンライティングはお勧めできない・・・と言えるかもしれませんがね。(でも煽る手法そのものをいくら学んでも意味ない、と改めて言っておく)

 

以上のことから、僕は宇崎さんのライティングスキルが

「ただ煽る技術だけを異常進化させてきたまがいもの」

ではなく、「本物」だと信頼していますし、煽る技術だけ覚えるよりよほど売れやすくなりますから。

 

これをちゃんと勉強すれば、かなり多くの人が

「論理的に相手を説得していく、クリーンな売り込み文章」

を書けるようになる。僕はそう思ったのでこの商材を「良い」と思った次第です。

 

ミリオンライティングは、セールスライティングだけでなく、普段の文章の質も上げてくれる

ミリオンライティングは、ただセールスの(煽る)技術だけを学ぶ商材ではない。

あくまでしっかりした文章力をベースにしている。

それがなぜ「良い」と、僕が思うかと申しますと。

僕が「下準備や信頼構築」が大事という理論で普段の記事を書いていると、セールスライティングだけじゃなく、普通のブログ記事の質も飛躍的に跳ね上がったんですよね。

 

例を挙げるなら、

  • 「この文章を読むxxxx」
  • 「この文章で伝えたいことを〇〇させる」

それを示すための「たった一言」を文章の冒頭にさらっと入れる。

適当に記事を書いていた僕でしたが、これを意識するようになってからはやっぱり単純に文章も読者に伝わりやすくなったし、僕自身も書きたいことがはっきりして、記事を書きやすくなったんです。

また、会話でもミリオンライティング的な理論は役立ってます。

ただ自分の言いたいことを並べるだけじゃなく、読者にきちんと「xxxx」を示すみたいな、基本的なことをちゃんとやるようになった。

そしたら、会話苦手な僕も今までよりはかなり人に会話で何かを伝えやすくなったんですよね。

そういう意味でも、ミリオンライティングは結構いろんなとこで役立ってると言えます。

 

でも、あくまでこの商材の主題は

「セールスをやる人向けの文章術」

という感じで、応用すれば会話とかにも活かせるよ、というニュアンスで理解してくれたらOKです、

 

・・・あと、余談なんで気になる人以外飛ばしていいんですが。

「ミリオンライティングを取り入れると教材の型にはまってしまい、自由に文章が書けなくなる」

みたいな書き方をしているサイトがいくつかあったんですけどね。

これに関しては僕は考え方が全く違います。

文章慣れしてしていない初心者ほど、逆に最初はガチガチに型にはまるくらいが丁度いいんですよ。

最初から自己流で全部文章を書こうとか、それこそ初心者をほぼ100%の確率で挫折させます。

あのですね。

「守破離」って言葉があるように、文章の型や基本というのは、それを十分に習得して慣れた人だからこそ崩せるものなんですよ。

「基本や型を崩してる」ように見えたって、実は本質的な部分では「基本に忠実な型を守ってる」ことが大半なんですよ。

たとえば、基本のピッチングフォームを死ぬほど練習して理解した人が、「ここをこう変えたらどうなるんだろう」みたいに試行錯誤をして、その結果、自己流の投げ方が生まれる。

でも、全くゼロからこのピッチングフォームが生まれたわけじゃない。

「型」を熟知したうえで、そこに少し自分の工夫を取り入れただけなんですよ。

逆に、型も常識も完全無視した「オレ流」ピッチングフォームなんかやってたら、それこそまったくまともな球が投げられない。

下手したら体に変な負担がかかってケガするかも知れません。

だから基礎はめっちゃ大事。

 

文章も同じです。

僕も「煽らない」ライティングをやっています。

それで高い成約率を現状維持できていますが、普通のブログやメルマガから見れば一見だいぶひねくれたことをしてるように見えるかもしれません。

 

でも実際は

  • 「信頼を構築する手順と必要な情報」
  • 「ステップメールの順番」
  • 「売り込むタイミング」

という基本的な型は決して崩していませんからね。

 

改めて言いますが、初心者ほど、最初は「基本」を守って、ガチガチに基礎を固めておくくらいがむしろちょうどいいまであります。

 

というかそもそも、この教材は一番「型」「入れるべき情報」を守った方が良い「セールスライティング」のための教材です。

真面目なサークルです!ってサークル紹介でずっと言ってんのに「真面目過ぎてつまらないサークルです」とわざわざ突っ込むみたいなことしてる人が多いこと(笑)

話がそれましたが。

変に自己流をやって、

適当にセールス記事やセールスレターを書いた結果、

成果も出ない、支離滅裂で伝わらない。

 

・・・それこそ初心者が完全に挫折するじゃないですか。

だったら、型ガチガチな方がいっそいいんですよ。

それを守ればいい分、初心者はよほどやりやすいですし。

なんだったら、公開しない前提なら最初は文章が上手い人の「丸パクリ」で書いてもいいと思うくらい。

そういう基本的なことで「慣らして」いくからこそ、後々自分の言葉で自然に文章が書けるようになるんです。

僕だって、昔「露骨に煽る」ライティングを散々真似て、練習してきて。

その発生した疑問やトラブルをもとに「ここをこう変えてみよう」というのを積み重ねた結果、今の「露骨に煽らない」ライティングが生まれたわけです。

応用も、変化球も、やっぱり基礎があってこそのものだということがわかってもらえるかと。

だから、「初心者を型に当てはめてどうたら」っていう批判意見には、僕は賛同できませんね。

 

まあそもそも、さっきも言ったように「初心者」と一口に言っても、

「全く文字慣れしていない、ブログ自体初心者」なのか、

「ブログを作ったし売るものも決まってるけど成果が出てない初心者」なのかで、

全く話が変わってきますけどね。

 

だから他のブログが言ってた「初心者」「型」の話も、どのタイプの初心者に言ってるのか分かんないと思うし、ミリオンライティングちゃんと読み直せと思うのですよ。

そういう意味でも、僕がキレたように「この商材のこと何も分かってないでレビューしてる人多すぎ!」ということになると思います。

 

ミリオンライティングの問題点や、それを補うために僕がやっていること

文章だけなので、要点を把握する読解力は必要

ミリオンライティングは、文章だけの教材なので、文章を読み慣れていないと「要点の把握」に若干苦労するかもしれないと感じました。

でも教材の巻末には、チェック項目のまとめというか、要点まとめが設けられているので、僕もそれをチェックシート代わりに使いながらレビュー記事を見なおしたりします。

読み物としても面白いのですが、全部を暗記するとかはさすがに無理なので(笑)

これで、かなり実践的な使い方はできてるんじゃないかなと思います。

ちなみに、僕はこの「ミリオンライティング」をベースにした「セールス記事のテンプレート」を企画内で配布しているのですが、それもミリオンライティングの特典にさせてもらっています。

 

売る商品が決まってるからこそ活かせる

また、さっきも言いましたがミリオンライティングは基本「文章で商品を紹介したい人向け」の商材です。

つまり。

高単価アフィリや独自企画でセールスをやる人以外には直接的なメリットを感じにくい。

 

あくまでこの商材は 

”「売る商品」が決まっている人”

”商品を直接紹介するアフィリや独自企画販売などを視野に入れてる人”

に特に効果がある商品です。

そういう意味では、主目的がセールス文じゃない限りはそれほど役に立たないかなとは思うんですが・・・。

でも僕としては、「もうちょっとほかに応用できないかな」と考えた結果、ミリオンライティングを「普通の記事」にも十分生かせるような内容の特典も用意してみました。(後述)

 

文章がそもそも苦手な場合は合わないかも

あと、文章を書くのも読むのも超苦手という人にはおすすめできないかなと思います。

これは、ミリオンライティングの短所というよりも相性の問題なのですが・・・

この商材は、「文章」を売りにしてきた人間が書いただけあって、マジで文章だけですべてを解説しています。

したがって、活字だけを200ページ読むのは無理!という人はまず、文章に拒絶反応を起こさない訓練から始めた方が良いでしょうね(笑)

 

サポートはどの程度期待できる?

一応、素の状態ではこの商材のサポートは付いていないものと考えてください。

今回の「ミリオンライティング」は、あくまで自習用の商材という感じ。

これを買ったからと言って宇崎さんがあなたにライティングを手取り足取り教えてくれるわけではないです。

・・・ちなみにこの商材、宇崎さんが直接添削をしてくれる月額バックエンドサービスがありますので、フィードバックが欲しいならいっそそちらを頼る手もあるでしょうが、僕は他の人から教わってるところだったので特に利用しませんでした。

さらに、執筆代行などのバックエンドも付いているんですが、そもそも自分でちゃんとセールス記事を書けるようになるのがこの商材の購入目的ですので、さすがにこれを使うのはどうかと。

あくまで自分で学ぼう、って人じゃないとこの商材の価値はほぼ消え失せると思うのでそこはあんまり興味が湧かなかったですね。

 

直接セールスのテクニックとかはない

先ほど語った通り。

ミリオンライティングは、

「具体的に煽るセールステクニックそのものより、そこに至るまでの下準備も含めて真のコピーライティング」

みたいな教材なので、煽る手法や具体例が豊富・・・ってわけではなかったです。

ただ、僕は「小手先の煽り」よりは「本質的な部分」が知りたい派なので、今読んでもかなりためになりました。

 

ミリオンライティングの活用方法の例&その他よくある疑問について

ミリオンライティングは、文字慣れしてない初心者でも読める?

教材は、長すぎず短すぎず、200ページ弱のPDFが「一冊だけ」です。

実は他にも「才ゼロ」という、600PくらいのWEB文章全般の教材もあるんですが、お手頃さであればやはり「ミリオンライティング」が勝ると思います。

さすがに宇崎さんが「文章で稼いできた」というだけあって、今のご時世では珍しく、動画コンテンツもデカデカとした画像もなし。

ストレートかつシンプルに「文章一本」の教材でした。値段的にはコスパいいと思いますよ。

僕的にはこのコンテンツの渡し方は結構気に入っていて、アンリミみたく、各種マニュアル含めて何十ものPDFファイルが別々にあって疲れる・・・ということはないです。

「文章だけ」というと一見取っ付きにくそうな印象を受ける方もおられるかもしれませんが、宇崎さんのクールながらも非常に分かりやすい文章により、200ページ弱あるコンテンツでも見た目以上にサクッと読めました。

 

「セールス記事やレター執筆のカンペ&添削シート」として活用可能!

また、各章&コンテンツラストには各章や全体の「要点」をまとめた項目が用意されており、毎回全部を読まずとも、時間のないときは要点のみ確認するなどして教材の内容をすぐに思い出すことが可能です。

もちろん、一度は全体に目を通して欲しいものですが、その後の要点だけの確認や復唱であれば、10分とかからない効率で教材を再学習できます。

ただ、あくまで「教材」的な立ち位置で、「これだけあれば収益化の手順が全部載ってて、すぐ稼げる!」という系の商材ではないです。

最初にも言いましたがそこだけは注意って感じですね。

 

でも、これまで語ったように、特に

「高単価型アフィリ」

でやっていきたい場合、速いか遅いかってだけで、ミリオンライティングのノウハウはいずれ必要なものになることは間違いないと思いました。

 

価格と返金保証について

それと、この200ページほどのボリュームの商材で「約4000円」というのは高いのか安いのかというのもよくネット上では言われているようですが・・・

個人的には、別に一般の書籍に比べて高すぎるとかは別になく「普通」だと思ってます。

たとえば「ダイレクト出版」の書籍(紙)は、どれも似たような値段ですしね。

少なくとも、(メルマガのおまけや最低限のサポートを除いても)この価格と内容なら僕は記憶を消してもう一回買っても満足するでしょう。

 

・・・ちなみに、このミリオンライティングも、アフィリエイトが可能なんですよね(笑)

4千円がちょい高いと感じられたとしても、そのぶん一件紹介して売れば数千円のアフィリ報酬があると思えばあまり気にならないでしょうね。

数本売れば元は取れる計算なので。

 

そういえば、購入者が読むことが出来る「ミリオンライティング購入者メルマガ」も、この「ミリオンライティング」をレビューして稼いでみようって内容になるので、ちゃんとやれば購入代回収することも可能ですし、決して「無駄」にはならないです。

 

また、同メルマガでは宇崎さんが実際に書いたセールスレターの解説講座もやってくれるので、実際の教材の価値は普通に同じような価格の一般書籍「以上」であると言って良いでしょう。

 

返金保証についてなんですが・・・

まあ、僕は基本「無条件以外、返金保証は信じなくていい」という持論があるので多くは語りません。

でも、少なくとも買って4千円分損するようなダメな商品では絶対ないです。

逆に4千円の投資ですらギリギリで、返金保証がないとヤバい状態であれば、先に軍資金を作りましょう。

 

宇崎さんの「架空人物説」について?

・・・あと、これはリサーチ得意な人なら意外に引っ掛かるんじゃないかってことで敢えて言っておくんですが・・・

この商材を書いた「宇崎恵吾」さんには、架空の人物であるという説が一部のブログで見られます。

 

まあ~、確かに主に「宇崎さんの師匠」と目される人物脱税疑惑があったり、そもそも宇崎さん自身が全く人前に出たがらない(僕は普通に共感するし、何も疑いませんが)こともあって、そういう疑惑を抱く人がいるのもしゃーない。

 

ですがはっきり言っておくと、宇崎さんはちゃんと実在している人物ですし、実績も真実です。(販売元に問い合わせれば教えてくれます)

んで、ここからは「僕の信頼できる情報筋からの話」をしますが、信じるか信じないかはもちろん自由・・・という前提でお聞きください。

この宇崎さんが人前に出たがらない理由・・・それは、

「リアルセミナーが壊滅的に苦手だから」

というある意味納得ある意味クソしょーもない理由だったりします。

人前に出ない宇崎さんも、実は過去にとあるセミナーにて彼の師匠である「Hさん」と共にリアル講師をやったことがありました。

もちろん宇崎さん一人で登壇し、ライティングについて喋ってくれたわけです。

 

評判?

 

うーんと・・・(苦笑)

 

セミナー参加してきた人の評価を聞くと、

一様に「何言ってるか分からん」

 

極めつけはセミナー後。

 

宇崎さんの師匠のHさんがセミナー参加者に対し、開口一番に述べたフォローの言葉が、

「いやぁ、酷かったねハハハ(意訳)」

という、冗談めかしつつも全くフォローになってないフォローの言葉でした(笑)

「場を和ませるために言った」

 

まあ一言で言えば酷評だった。うん。これで察してくれ。

 

ついでに、これは僕が宇崎さんに共感しているからこそ言うんだけど。

宇崎さんはご自身がミリオンライティングの中で語っているように、見た目的にはあんまり冴えた感じではないというのもまたリアルセミナー向きではない一つの理由になっているそうな。

 

・・・まあ要するに、です。

 

「人前に出たり喋ったりするのは壊滅的に苦手。だから文章力を極めた」

というのがなんかシンパシー感じる宇崎さんの実像であり、

「実在しない」というのはまあ、デマとハッキリ言って良いです。

 

いつ頃、誰が言い出したことかはよく存じませんが、それはさすがに噂が暴走しすぎ

・・・こういうのが批判系ブログの良くないところです。

 

またある人は「宇崎さんの実際に書いたという成果物を自分は知らない。だから怪しい」みたいなことを言ってる人もいましたが、これはとんでもなく非常識です。

 

そもそも、コピーライターは自分の成果物を公表しないというのは業務機密的にも、パクられる危険性からも当たり前であって、正直そんな常識すら知らないのはヤバイと思います。

社会人経験が9ヶ月しかない僕から見ても非常識極まりない。(←オイ)

 

とはいえ、そういう業界のことを知らない人が

「全く顔出ししない」「実態も分かりにくい」

宇崎さんを信頼できないのはある程度しょうがないでしょうけどね。

 

・・・あと、宇崎さんの師匠のHさんも顔出ししたがらない人で、しかも稼ぎすぎたせいで一度税務署という鬼より怖い連中の調査対象になってしまったこともあるんですよね(笑)

ネットとかこのパターン多いんだけど。

実は、個人起業家って、税務関係の知識ガバガバなこと多いです。

稼いでから考えりゃいーや、たくさん稼げば多少怒られても平気だし、税理士に丸投げすりゃいーや、みたいな人多いです。

Hさんもその典型。もちろんよくはないですけどね。

でも、「税務調査喰らった」ということと、「ビジネスの実力がない」「怪しい」というのは別問題でしょう。

だから、少なくとも僕は「宇崎さんが実在してるか」「宇崎さんの師匠がどうなのか」とかは正直どーでもいいというか。

・・・とまあ、そんな感じで。

 

宇崎さんおよびその周辺の人のうわさに、妙に尾ひれがついて暴走したのが、

「宇崎さんは実在しないのではないか?」

というデマが発生したくらいに考えてくれればいいです。

 

まあ、僕自身が宇崎さんに会ったわけではないですが、実際に宇崎さんの幻のリアルセミナーに参加した人の「証言」を複数集めて聞いたものなので信憑性は高いと思ってもらってOK。

個人的に、僕は普通に宇崎さんが顔出さない理由は納得しますけどね。

むしろ、僕は頑として顔出ししない彼らのスタイルはいろんな意味で大いに共感する。

まあ、価値観人それぞれですね。(←そう思ってない奴の社交辞令)

 

「読まれない」「信頼されない」「行動しない」の壁と、もう一つの壁

では話を戻して。

「ここはミリオンライティングの最大の欠点」だと思った部分を話していきます。

 

最初に僕、言いましたよね?

 

ミリオンライティングは特に

「既にアクセスがあって、売るものもあって、それが売れてない」

という場合にのみ、特に即効性があるノウハウだと。

 

こうやってわざわざ但し書きしたのは、僕は「コピーライティング万能」とは全く思ってないからです。

つぶしの効くスキルではあると思うけど、これさえあればすぐ稼げてハッピーってわけじゃあない。

 

ミリオンライティングに欠けているもの・・・それは何か。

 

実は、「ミリオンライティング」で語られている「コピーライティング」だけではカバーしきれない「大きな壁」があるんですよ。ネットビジネスには。

 

「ミリオンライティング」を引用しますが、「コピーライティングには3つの壁がある」と書かれています。

 

いうなれば、

「Not Read=最後まで読まれない(読み始めてもすぐ切られる)」

「Not Believe=(最後まで一応)読まれても信用されない」

「Not Act=読んで信用もしてるけど、行動に移してもらえない」

 

コピーライティングとは、文章を使って読者にあるこの「壁」を崩していくことが重要だと。

 

この部分は素晴らしい。すっきりして、これ以上にないシンプルな理論です。

 

確かに、セールス記事やセールスレターに関するライティングであれば考えるべきはこの3つの壁でしょう。

 

しかし、実際には「Not Read=(最後まで)読まれない」の前にもう一つ・・・

 

特にアフィリなどのネットビジネスをやる人が多く悩まされているであろう、

「Not Found=そもそも見つけてもらえない」

別の言い方をすれば「Not Know=そもそもあなたを知らない」かな?

その「見つけられてない」壁が、目の前にずーんと存在しているんですよね。

 

要するに、集客の問題。

 

まあーそもそもミリオンライティングって、「セールスライティング」のための教材なので、ここを求めてもしょーがないっちゃあしーがないんですが。「コピーライティングで稼ぐ」って書いてる以上は集客も考えるしかない。

 

そして、ミリオンライティングの「ネットビジネス教材」としての大きな問題点がここ。

 

「見つけてもらえない」壁を乗り越えるための「集客」に関するノウハウが全く書かれていないんですよね。

 

要は、どうやってアクセスを集めてくるかというノウハウがないってこと。

 

これの何がまずいかっていうと。

 

「もともとブログ慣れしている、またはほどほどにアクセスがある、あとは売れない商品をいかにして売るかの方法があればいい」

という人であれば、ミリオンライティングに「集客手段」が書かれていないのは問題にならないんです。

何度も言ったように、そういう人は「セールス部分」の文章だけをミリオンライティングに従って改良すれば事足りるので。

 

 

・・・問題は、

「売るもの”しか”決まってない」

という駆け出しのアフィリエイターや商品販売者です。

 

つまり、サイトも何もまだ作ってないという段階の人ね。

 

そういう人が、ミリオンライティングを万能商材だと思ってストレートに実践するとこうなります。

 

よっしゃ、自分の売りたい商品の、完璧なセールスレター(記事)ができた!

あとはこれを公開して、人が来て読んでくれるのを待つだけだぜ!

・・・

あれ?でもアクセスってどうやって来るんだ?

やっぱりアクセス来ない!せっかく書いたのに誰も読んでねぇ!やべぇ!

 

 

・・・とまあ、いくらあなたが「読ませさえすれば」完璧に読者を購入まで至らせることが出来るであろう必殺のセールスライティングを発揮したとしても。

 

そもそも「最後まで読んでもらえない」どころか「存在にすら気づいてもらえない」というのでは全く意味がありません。

 

素晴らしいお店はあるけど、そこへ到達する情報やルートが一切閉ざされた状態では誰もそこへたどり着いてはくれないのです。

 

「いいコンテンツさえ用意してれば勝手に広まって買ってくれてバンザーイ!」であればこれほど楽なことはないんだけどねw

 

そうはいかないんだ。

最低限でいいから、アクセスは集めないと。

 

1日100PVもあれば十分成り立つからね!

でも、ミリオンライティングだけやっていても下手したら「1日10PV」すらも集められない。

 

んで、あんまバックエンドのことを言うのは反応を下げると世間は言うんだけど、敢えて教えときますけどね。

 

一応、集客に関する教材(講座)が有料バックエンドであるんですよね。ミリオンライティングには。

まあ、これをどう捉えるかですね。

 

「月額」1万程度で1か月分のみ払って即退会も可能ですし、もらったテキストは退会しても使えるのでそこそこリーズナブルだとは思うけど。

 

でも、なんか惜しいと個人的には思うんですよねぇ。

 

ミリオンライティングのレターでは結局、

「コピーライティングさえあればすべてが解決する!」

っていう書き方をしてるので。

 

確かにコピーライティングはいろんな場所で応用の利くスキルではあるんですがね。「これだけあれば完璧に稼げる」ってもんでもないです。

 

だから、この教材を買った人は、

「コピーライティングさえあればいいのか!?」

と思ってたのが結局、

「コピーライティングだけじゃなく集客も必要です!」

っていきなり言われてガッカリする可能性もあるでしょう。

 

もちろん、再三お伝えしているようにミリオンライティングは「使い方」と「買う人」さえマッチしていればすごく良い商材ですし、ライティングの本質はすごく押さえてるクリーン路線の中身です。

 

ただ、まだ集客ベースがない人は、集客に関しては別途勉強しないとミリオンライティングで学んだことが完全に死ぬ可能性もあるので注意です。

 

康太からの特典:「秘密のミリオンライティング魔改造計画」について

では、今回の「ミリオンライティング」はおすすめの商材ということで・・・

「僕からの購入特典」をいくつか用意することにしました。

 

むろん、特典の意義に基づいて、

  • 「どうすれば、よりミリオンライティングを有効活用できるか」
  • 「いかにして、ミリオンライティングに足りない部分を補足するか」

 

という部分をしっかり意識したうえでね。

 

考えた結果、ミリオンライティングには「以下の要素」が加わればより幅広い人に勧められる、よい商材になると考えました。

●「読まれない」の壁以前の「見つけてもらえない壁=アクセス源」への対策

●セールスライティングだけではなく、それ以外のライティングへの具体的な応用方法

●「ミリオンライティング」をもとにしたより実践的なコンテンツの追加

●その他、最新の動向に合わせたミリオンライティングの補足や注釈

 

このへんの内容、宇崎さんがメルマガやバックエンドでやってる内容とも相当被ってるかもしれませんが。

本人から苦情とかあったら(まあ流石にないだろうし、宇崎さんから直接サポートを受けるのはまた違った大きなメリットなので)特典を一部消すかもしれないのでご了承ください。

 

では、特典の紹介に入っていきます。

特典1:「費用ゼロ」の集客オウンドメディア構築戦略によって「見つけてもらえない壁」を壊せ!

この特典は、ミリオンライティングでは薄い「集客」すなわち、

「まず、ミリオンライティングを使ってせっかく書いたセールス文が”見つけてすらもらえない”」

という悲しい事態を避けるため、まだ集客が整っていない方向けに「集客ノウハウ」一式を解説したコンテンツを付録として付けたいと思います。

 

これによって、ミリオンライティングの有用性はより高まりますし、

「売るものも決まってる、既にブログなどの集客媒体も持っていて、まだ商品が売れてない人」

だけでなく、

「売るものは何となく決まってるけど、そこからどう動けばいいか分からない」

という段階の人にも幅広くおすすめできるようになるので。

 

でも、今回は宇崎さんの「文章で勝負する」というコンセプトに則り、「有料広告をばら撒く」「動画で顔出しして集客する」みたいな方法は取りません。

 

実際問題として「文章」を使ったツールや媒体でも、「時代に合っていて」「なおかつ無料でできる」方法だっていくつもありますので、それを中心に解説するつもり。

 

で、今回はブログにもまだ書いてない変化球をお伝えします。

ズバリ、「費用をかけない集客方法」です。

 

たとえば、最も王道な集客となると「ワードプレス」で有料だけど発信媒体を作り、そこで集客するのがおすすめなんですが、これは費用がかかります。

 

しかしもう一つ・・・同じ「ブログ」でも、費用がかからない方法もありまして。

 

これには、最近商用利用が可能になった無料アメーバブログと、国内4000万人以上が利用している「ツイッター」を組み合わせていくんですけど、

 

これをうまくやれば、集客メディアは完全にタダで運用しつつ、あなたがミリオンライティングで書いた「セールス」までがっつりと人を呼び込むことが可能になります。

 

ついでに、ツイッターの特性上、SEO対策やキーワード対策をあまり考えず、のびのびと発信しながら読者とファンを増やすことができるというのも、この戦略の強みです。

 

したがって、宇崎さんの「ライティング力全振り」でやっていくコンセプトに相応しい特典ではないかと思うので、是非楽しみにしておいてくださいw

 

主な内容

★国内4,500万人が利用する巨大無料メディアから数千単位の見込み客を集めるノウハウとは

★キャラメイク型RPGのようにツイッター×ブログで毎日単純作業でガンガン集客する方法

★有料広告でも、営業活動でもない「ゼロコスト集客」

★フォロワー数は多くても”絶対に真似をしてはいけない”アカウントとその理由とは

★営業ダイレクトメッセージを送り付ける必要ナシ!「自然体」でファンを集める極意とは

★期間わずか2週間&無料で1000人の見込み客を集めた成功事例を紹介!

★ツイッター発信とブログ発信の決定的なコツの違いを分かりやすく解説

★「ミリオンライティング」と相性の良い高単価おすすめジャンルと、真似ればすぐ収益化も可能な発信戦略を丸ごと解説!

 

 

特典2:ミリオンライティングAnother~ノウハウを応用してセールス以外の記事を10倍読ませるための方法~

ミリオンライティングは、さっきも語ったように、主にネットビジネスにおける「セールスライティング」を学ぶための商材です。

 

ですが、これまた先ほどお話ししたように、セールスライティングだけでなく普段のブログ記事にも十分に応用ができるテクニックが散りばめられています。

 

なので、ここでは「セールスだけでなく普段の記事にもミリオンライティングを活かせるような」特典を用意しました。

 

いくら中身が良い記事を書いても、それが「別の記事を読む」だとか、「行動を起こしてくれる」というものに繋がらない人がたくさんいます。

 

つまり言い換えると、いい記事を書いても収益に繋がらないということ。これは非常にもったいないですよね。

 

ですが、この特典を活かすことで「記事の内容の読まれやすさ」もそうですが、

「ブログの巡回率」

「ブログの1人あたりのPV数」

「読者の行動&反応率」

も底上げすることが可能になるため、よりあなたのブログの収入が上がり、ついでに巡回数や滞在時間も上がってGoogleの評価が上がってさらに上位表示、さらに収入も上がって・・・というように、「いいことづくめ」です。

 

是非、この特典を活かして「稼げる」ブログを作り上げていきましょう。

 

主な内容

★ブログの巡回数を手軽に上げられる「要素」を書き加えてPV数を底上げする方法

★いい記事を書いても、離脱率が高い本当の原因とは?

★やれば一人当たりPV数が伸びるのに、多くの人がやっていないこと

★「同じ内容」でも、読まれる記事と読まれない記事の差は「●●」

 

 

特典3:ひみつのミリオンライティング注釈ノート~成約率30~40%を叩き出した僕が「ミリオンライティング」を読み解き、追加したメモノートとテンプレを提供~

こちらは、僕のアフィリ企画内でも使用していてかつ「ミリオンライティング」のノウハウがベースになっている(と後で判明した)、

「ブログにおける商品セールス記事のテンプレート」

を無料でプレゼントさせていただきます。

 

僕は、これまで情報商材アフィリエイトを中心に、後発者でありながら基本的に「10%超」の成約率と販売実績を出してきています。

 

その要因は、やっぱり「商品や特典を魅力的に見せる」ライティングを師匠達(厳密には、ミリオンライティングのノウハウ)から徹底的に叩き込まれてきたからでして。

 

その僕が「商品紹介」を書く際に守っている要素をまとめたのがこの「テンプレート」で、これに肉付けして記事を書き上げることが可能なものとなっています。

 

さらに、普段の記事においても「こういう構成にすれば最後まで読まれやすい」「他の記事にも目を通してもらいやすい」という型があるので、それもついでにテンプレート化して提供します。

 

また、これらのテンプレートには、成約率だけは高い僕なりの「ミリオンライティング」の注釈や解釈など、実用的なメモをたくさん残しています。

 

これを活用してもらうことで、「面白いのに読まれない、巡回されない」ということが最小限になり、あなたの書いたブログの反応率も劇的に上がることでしょう。

 

また、この特典や他の集客ノウハウを組み合わせることで、「集客力」と「高い成約率」を一気に両立し、圧倒的にストレスを少なくしつつかつ効率的に「売れる仕組み」を作っていくことが可能です。

 

主な内容:

★売り&通常記事用セット!ブログ執筆に役立つ記事構成テンプレートを提供

★小説から学べ!最も魅力的な「読まれる」文章構成とは「起承転結」ではなく、「●●●結!?」

★時代にも合った文章構成!最初に「●●」を持ってくる絶大なメリットとは

★パクリ上等!僕が昔最も売った商品のセールス記事を「そっくりそのまま」提供!

★文章を「話し言葉」で書くことの強大なメリットとは?

★不要な敵やアンチを生み出さず、ストレスフリーにやるための「文章の中和」方法論

★炎上商法ブロガー完全否定!「本当に面白い」文章とは「●●」が尖っている!

 

康太からのメールサポートについて

で、サポートについてなんですが・・・

今回、敢えて「無期限サポート!添削サービス!」みたいなのは宣言しません。

 

まあ、どうせ見栄え良くそういうのを付けても付けなくても、僕は聞かれれば答えちゃうので、それをやりすぎて自分の時間が死ぬことだけは避けたいですので・・・。

 

自分の企画でサポートしてる人たちもいるので、そのへんの公平性も考えてサポートはナシにしておこうと思ってます。

僕自身が「サポート」だの「コンサル」で時間を増やしすぎるのは全然自由じゃなくなるし、アフィリエイターの敗北だと思ってるんで。

 

あと、他に「サポートします!」とか特典つけてるアフィリエイターはいっぱいいるんだけども。

ぶっちゃけ9割はまともにサポートしない。つまり嘘つきか、残りの1割は完全に自分の時間を犠牲にしてサポートする人・・・の二択です。情報商材アフィリは。

 

普通に考えてみよう。情報商材を月に100本売るとしましょう。しかも毎月。そのうち10%がちゃんと実践してサポートも活用するとなれば、サポート人数がどんどん増えて破綻するのは目に見えてます。

 

たまに「人数限定」とかも見ますが、あれはぶっちゃけ嘘の場合が多いんで。

んで、実際買ってみたら全然メール返信しないとか、そういう悲劇が購入者に降りかかることになるわけで・・・。

 

だから、僕はそういう上っ面だけの特典であなたを釣ろうとかは全く思ってません。

 

その代わり、僕からの特典の中身についてはちゃんとお答えしますのでそこはご安心ください。

 

特典の受け取り方

「ミリオンライティング」購入で僕の特典を受け取るには、以下購入リンクから購入します。

特典付きで「ミリオンライティング」を購入する

また、最新の「ミリオンライティング グラマー」にも同様の特典を付けますが、値段が倍になるのでお好きな方を購入してもらえればと思います。

>>ミリオンライティング Grammar 特典付きリンク

 

①↑のリンクをクリックすると、まずは商品の販売レターに飛びます。そのまま「お申し込みは~」をクリック。

 

②「お申し込みは~」をクリックすると、インフォトップの決済画面に飛びます。そこで赤丸内の僕の特典内容が表示されているかを確認してください。表示されていればそのまま購入。これで正常に特典を受け取れます。

表示されない場合は再読み込み(F5キー)などを試してみましょう。

 

その後、インフォトップの商品ダウンロードページから「特典 登録」と書かれたPDFファイルをダウンロードし、内容に従って特典を受け取ってくださいませ。

 

高単価商品もバシバシ成約できるライティング力があれば、ネットビジネス業界で「死ぬ」ことはありえません。

ネットビジネスは、すごい不安定なイメージで語られることも多いんですが、僕は実はそうは思っていません。

 

僕の師匠にもずっと言われてて、今でも僕の中で強く根付いてるのが、

「本質的なスキルを身につけましょう」

という言葉です。

 

ネットビジネスですぐ消えていく人というのは、本質的なスキルを全く身に付けず、流行に乗っかって稼げただけ、または抜け道を突いて稼げたって感じの人ばかりです。

 

でも、本質的なビジネススキルや知識をちょっとでも磨いていった人というのは、たとえ形が変わろうともそこにうまく適応した形で自分のスキルを活かし、「食いっぱぐれる」不安なく稼ぎ続けることが出来るんですよ。

 

会社に振り回されずに自分で自由に事業やブログを立ち上げて稼げるぶん、下手したら会社員より一生トータルで見れば安定かも知れないまであるw

 

んで、「ネットビジネスで食いっぱぐれない」本質的なスキルの一つが、

「ライティング力」

であり、言い換えるなら、

「言葉や文章で商品を成約させる力」

なんです。

 

これができれば、よく聞くGoogleのアルゴリズム変更だとか、せどりのプラットフォーム規約変更だとか、金融庁による投資規制だとか、そういう「時代に振り回される危険性が多いビジネス」に完全依存する必要がなくなります。

 

もちろん、集客とかアクセス集めとか、そういうスキルは別で身に付ける必要はあるし、これは時代にかなり左右されやすいので日々アンテナを張っておく必要はあります。

 

でも、セールスライティング・コピーライティングみたいな「自分の文章や言葉の力で信頼を稼ぎ、成約に導く」っていう部分だけは絶対不変です。これは人類有史以来変わってませんし、これからも変わらない。

 

僕から声を大にして言っておきたいことは、

「目先の稼ぎだけ派手で、一発屋で終わるようなビジネス」

では、僕らの最終目標である「ずっと自分で食っていく力」を手にすることはできないし、その先にある僕らの生きがいや幸福を追求することもできないってこと。

 

すぐ規制されるような抜け道を探したり、仮想通貨みたいな流行に乗っかって多少稼げたところで、それが一生レベルの安心や自由をもたらしてくれるわけではありません。

 

でも、こういう「使えなくなる不安がない本質的なスキル」を一個一個身に付けておくことで、本当の意味での自由や、不安のない人生を手にできると僕は思ってます。

 

そんな僕の戦略はもっぱら「高単価(アフィリ含む)で殴ればアクセスが少なくたってすべてが解決する」というものですw

 

今回の「ミリオンライティング」は、お勧めできる人は選ぶものの、僕のように

「高単価商品を成約させるタイプのアフィリエイト」

等に挑戦したい人にはおすすめな内容ですので、よかったら手に取って有効活用してみてください。僕の特典も合わせて。

>>特典付きで「ミリオンライティング」を購入する

>>ミリオンライティング Grammarリンク

 

というわけで、ありがとうございました。

 

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「光も闇も知ったうえで、それでもネットビジネスの世界を歩んでいける知識」

のはずです。

 

このブログの管理人、「康太」は、このネット業界にあってかなり数奇な経歴をたどっています。

  • 右も左も分からないド初心者(情弱)としての立場
  • 最悪感まみれな「情弱狩り」を強いられた立場
  • ネットビジネス成功者の立場と、挫折経験者の立場
  • スクールやコミュニティをさまよって300万溶かした立場
  • 自分の行動力や(黒さに耐える)精神力に限界を感じた立場

 

僕がこれまでしてきた経験とは、まさに希望も不安も入り混じったネットビジネス業界の「縮図」です。

 

恐らく、初心者に寄り添いつつも、稼ぐこともやっていかなければならない。そういう視点で「ネットビジネス業界」を本音で語ることができる人は、僕以外いないでしょう。

 

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